仮性包茎の治し方

仮性包茎って何?
仮性包茎とは、普段は亀頭が皮に包まれているが、手で剥(む)くと亀頭全体が露出する状態のこと。
原因の一つは、皮オナニーと呼ばれる皮を被った状態のペニスでオナニーをすることであり、オナニーによって皮が引っ張られ伸びてしまうのです。
しかし、思春期にはコッソリとオナニーをする傾向が強く、(特にオナニーをし始める中学生頃)、皮オナニーをすると将来仮性包茎になってしまうということは知らない上に、まだ真性包茎(皮を引っ張っても剥けない状態)の状態からオナニーを始めると皮オナニーが当たり前になってしまうので、仮性包茎になってからも皮オナニーを続ける傾向が強い。
じゃあ仮性包茎は治らないの?
そんなことはないです!
きちんとした方法で治すことができます!
ステップ1 痛みを消す
亀頭を手で触った時痛いと感じたらここを読んでください。(そうでない場合はステップ1は飛ばしてください)
亀頭が触って痛いのは、定期的に皮を剥くしかありません。
まず、トイレの時は、皮を剥いてする。これで皮を剥くということ自体を慣らしてください
それから、ローション(なければボディソープなどでも可)で、定期的に亀頭をマッサージする。このことで刺激への耐性を作ってください。
ステップ2 むきぐせを作る。
まず、用をたす時、お風呂の時、寝る前に剥く。
何日もやっていると、そのうち寝る前に剥いて朝になってもそのまま剥けていることが多くなる。
ステップ3 皮にクセをつける
最後は皮そのものに癖をつけます。
まず画像などでペニスを勃起させます。
その後皮を剥き皮を剥いた状態で皮の先端を両手でつまみ、
横に引っ張ります。
10秒を10セットとかで大丈夫です。
効果には個人差がありますが、自分の場合は1ヶ月程度で完璧にむけましたお気に入り詳細を見る
またこの後引っ張った皮をセロテープなどで真ん中、左、右の三箇所を止め、強制的に剥けた状態にしておくという方法もあります。この場合ペニスに刺激を与え続けるので、ペニス肥大効果も望めます。